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「夜のお仕事」について思うこと

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社長日記

夜でも昼でも仕事は仕事です。

「夜のお仕事」に対する偏見。

いわゆる「夜のお仕事」にはたくさんの偏見があります。

この仕事を親や身内に隠している子がまだまだ多いのはそのせいでしょう。

偏見なんて他人のものだから、言いたい人には言わせておけばいいだけです。

もちろんやってるこっちは大真面目にこの仕事に取り組んでます!

人に知られて恥ずかしいこともやましいことも何一つありません。

それでも、わざわざ偏見と戦うなんてことは時間の無駄!理解してもらえない相手には隠しておくのが賢明だと思います。

人に理解なんてされなくても、自分の心の中だけで堂々と胸を張っていればいいんです!

仕事に区別なんてありません。

そもそも「夜の仕事」と「昼の仕事」という区別もよく分かりません。

私自身も人に説明するときには分かりやすいようにこういう表現は使いますが、あくまでも表現だけで区別して考えたことはありません。

「本業」と「副業」という表現も似たような感じです。

生活を支えるメインの仕事とそのプラスアルファを得る仕事という意味の区別は分かりますし、本業のほうが大切な仕事であることは間違いないでしょう。

だからといって、副業だから手を抜いたり適当にやっていいということにはなりません。

どちらに重点を置くかということと、それによって本気度合いが変わるということとは別問題です。

コンパニオンはほとんどの人が副業ですが、私にとってはこれも本業ですから、適当にやられたらたまったもんじゃないです!(笑)

それぞれの環境や立場の区別はあって当然ですが、仕事として給与が発生する以上、取り組む姿勢に区別があってはいけませんよね。

しばしば「夜の仕事はいい加減な人が多くて大変でしょう?」と言われることがありますが、それは昼でも一緒です。

いい加減な人は夜も昼も関係なく何をやってもいい加減なだけ、副業だからと手を抜く人は本業でも手を抜いてるというだけだと思います。

仕事は真剣にやるからこそ楽しい!

正社員とかバイトとか色んな立場があっても、自分で選んだ仕事くらいは真剣にやりたいものです。

真剣にやるからこそその仕事ならではの楽しさが分かってくるんだと思います。

特に「夜のお仕事」は他の仕事よりも給与が高いわけですから、それに見合った頑張りは必要でしょう。

そのためにも楽しんで仕事をすることが大切です。

楽しくなければ頑張れないですからね。

この仕事を続けられるかどうかは、この仕事を楽しめるかどうか!?それ次第だと思います。


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