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コンパニオンあるある|経験者編(1)

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コンパニオンあるある|経験者編(1)

キャバクラ経験者編

さくらキャストの登録に来る人たちのほとんどが、どこかで何かしらの水商売経験者でもあります。

経験があるということは基本的に優位なことですが、経験があるからこそのミスや気を付けたい状況もあるんですよね。

そこで、それぞれの経験者が体験した実例を交えつつ、気を付けたい点をご紹介していきますが、今回はその第一弾です。

水商売経験がキャバクラのみという方が、初めてクラブやラウンジに行った際に陥りやすい状況とは…

1.しゃべり過ぎ

キャバクラ最大の特徴と言えば、時間制とマンツーマン保証です。

短時間でお客をつかむためにも自分のペースに引き込みたいと思うのは当然でしょう。

ましてやマンツーのため、一緒に盛り上がって会話を弾ませたいわけです。

だからこそキャバクラ経験者の方は話し上手な人が多いわけですが、それこそが逆効果になることも…

クラブやラウンジは、一緒に盛り上がる場面もありますが、どちらかと言えば接待するという感じになります。

お客の年齢層もキャバクラより高く、落ち着いて飲みたい方が多い傾向にあります。

そんな場面で得意の話術を勢いよく披露してしまうと場の空気を壊してしまうことも…

水商売は話し上手じゃないとできないと思ってる方も多いようですが、聞き上手に徹するということも大切です。

会話を途切れさせてはいけない!と必死になってしゃべればしゃべるほど深みにハマっていくので気を付けましょう!

2.空気の読み違い

次に真逆のパターンもあります。

マンツーマンには慣れてるものの、自分一人対複数という場面にはあまり出会ってません。

また、複数対複数という経験はあっても、自分一人だけコンパニオンという立場で、どこまでしゃべっていいのか迷ってしまったりします。

一緒に接客しているのが在籍ホステスだったらまだいいんですが、お店のママと一緒に接客…という場面も!

キャバクラには基本的にママがいないため、ママと一緒という経験はまずないでしょう。

ママとお客が楽しそうに会話してるから、コンパニオンだし新参者の自分は控えめにしておいた方がいいんじゃないか?と思っておとなしくしてたら…

「何も話せない子」として一発NG!

ということが実際にありました…

気を遣ったつもりが逆効果になってしまったという残念なパターンです。

気を付けたい!コンパニオンの立場

特に二つ目の事例において言えることですが、コンパニオンという立場で、どこまで出しゃばっていいのか!?という迷いが出てくるわけですよね。

それに対しての答えは明らかで、コンパニオンはお店の子と同じ立場です。

もちろん実際には違うわけですが、お客から見たら違いはないですし、お店にいる間はお店の一員として仕事をします。

だからママと一緒であっても会話にはしっかり参加していかないと、逆におかしく見えてしまうでしょう。

お店の新人のような感覚で仕事をするのが一番近しいかもしれません。

新人が出しゃばることはないですが、お店の一員として輪の中には入るわけですからね。

コンパニオン経験のない人からすると、自分の立場が曖昧に感じて戸惑ってしまう人が少なくありませんが、あくまでもお店の一員であるという認識で大丈夫です。


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